【三国志覇道】おすすめ編成はこれ!

三国志 覇道 攻略

三国志覇道を攻略するためには、武将の編成がとても大事になります。

ただ闇雲に好きな武将を入れたくなりがちですが、実はそれではなかなか戦力が上がらないのです。

では、一体どのような編成を組むのが良いのでしょうか。

今回はおすすめの編成の方法のポイントをご紹介していきます。

基本的なポイントを2点紹介していきますので、これから始める方は是非参考にしてみてください。

三国志覇道おすすめ編成ポイント1:できるだけ同じ兵科で統一して組む

まずは編成を組むにあたって大事なポイントは、「同じ兵科同士で組み合わせる」ということ。

つまり、騎兵なら騎兵同士で編成を組み、歩兵なら歩兵同士で編成を組むということです。

その部隊がどの兵科になるかは、各部隊の「主将の兵科」と同じになります。

主将が騎兵ならばその部隊の兵科は騎兵となりますし、槍兵ならば槍兵の部隊となります。

各部隊5名まで編成できますので、極力同じ部隊で編成することをおすすめします。

その理由は、主に2つ。

  • 兵科一致数ボーナスのため
  • 輸送の数値を増やす

兵科一致数ボーナス

それぞれの部隊で兵科の数を統一しておくと、「兵力のボーナスが貰える」という特典があります。

主将と同じ兵科の武将がどれだけいるかというボーナスで、最大で4までボーナスが増えていきます。

主将と同じ兵科を1体編成するだけで+10%のボーナスが貰えますので、1部隊全て同じ兵科で統一すると、40%のボーナスが貰えるのです。

これだけでも、同じ兵科でそろえるメリットは十分にあります。

輸送の値を増やす

部隊を編成すると様々な項目のステータスが伸びますが、その中でも同じ兵科でそろえると「輸送」というステータスが伸びます。

これは採取をした際に持っていく輸送量に影響を及ぼします。

もちろん多ければ多いほどたくさん持って帰ってくれるので、一回の採取の効率が上昇するというメリットがあります。

細かい部分ですが、これも兵科を同じにしておくメリットと言えるでしょう。

三国志覇道おすすめ編成ポイント2:武将の相性もチェックする

各武将の相性も、編成の上ではとても大事なもの。

相性が良ければ、「戦法連鎖発動率」に大きな影響を及ぼします。

このゲームは戦法がどれだけ発動できるかによって戦闘の難易度が大きく変わるため、どれだけ戦法が連鎖して発動できるかはとても重要になってきます。

そして、どれくらいの確率で連鎖して発動できるかを決めるのが、「各武将の相性が揃っているか」ということなのです。

各武将にはそれぞれ「相性」というステータスが設定されており、青い円に白い矢印で書かれているマークがそれ。

重要なのはこの矢印が主将と同じ方向を向いているかどうかということ。

基本的に同じ国の武将であれば、この矢印の向きはそこまで大きく変わらないという特徴があります。

従って、「同じ国の武将同士で固める」ということもおすすめのポイントなのです。

どうしてもSSRの武将をたくさん入れたくなりますが、それでは戦法が発動しにくくなり、かえって戦力ダウンとなってしまうのです。

相性という項目は普段見落としてしまいがちになってしまうので、編成の際には確認してみると良いかもしれません。

まとめ

以上、三国志覇道のおすすめの編成の仕方について解説しました。

まとめると次の通りです。

  • 同じ兵科で揃えるとボーナスが貰えて戦力アップ
  • 相性が同じ武将で組むと戦法が連鎖しやすくなる
  • →同じ国の同じ兵科で組むのがベスト

何も知らないうちはどうしても様々なSSRで組みたくなります。

私も初めはそうでしたが、それではなかなか戦力が上がりづらいのです。

こうした悩みを解決するためにも、極力主将と同じ国の同じ兵科を持つ武将で編成すると良いでしょう。

部隊はレベルが上がればたくさんの部隊が持てますので、たくさんの部隊を編成できるように頑張りましょう!

ここで最後に・・・

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